2008年7月19日

Solaris - John Bowen Synth Design



ひさしぶりに巨大なハード・シンセの登場です。



シンセ・オタクの第一人者、Hans Zimmerさんも絶賛です。
僕はLAで彼の作業部屋にお邪魔したことがある(自慢)んですが、
まぁなんつーかそりゃあすごい部屋でした。
シンセも満載でしたが絨毯やちょっとした家具も豪華でしたよ。

4OscillatorsそれぞれWaveTable,CEM,WAV,VS,SuperSAWなど選べて
4Filtersのモードも各種。ループ可能な6DADSRsエンベロープ。

デモwavを聴く限り、エフェクトで聴かせる国産シンセよりも
シンセサイズの楽しさを実感出来そうな音色変化が聞き取れます。

こういうマジメなシンセが国産で出る日はもうこないんですかね?

たくさんの写真はコチラ。




シンセ・レビューの有名人musotalk.deのnamm08レポートでの映像。


冒頭にCMが入っているので注意。




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