2008年6月24日

keyboard


DTMにはマウスやキーボードやフェーダー/ツマミ/パッドなど
入力系が複雑になりがち。

僕はOS9時代はKensington Orbitというのを使ってました。
そのあとしばらくしてトラックボールよりホイールが便利に感じてきて
よくわからないメーカーのレーザーマウスというのを使ってます。

あと、断固としてUSB接続です。
ワイヤレスも3種類くらい試しましたが、なんか動きがフレームレートみたいに
一定の周波数でカクカクというか滑らかに感じないのがストレスでやめました。

スタジオでは何故かKensingtonのトラックボールのExpertMouseが多いですね。
何故?ホイールのが使いやすいけどな〜。


という訳で今回はキーボードをいろいろ物色してみました。
その辺のお店には無さそうなゲーマー用をピックアップしてみました。

かっこいいっすね。
これも暗いところで使って雰囲気を楽しみたい。


ここまでカスタマイズ出来ても面倒くさくてノーマルで使いそう。




話題のオプティマス。こうやってみると地味だけど、
全ボタンが有機ELで表示をカスタマイズ可能。
例えば[Command]ボタンを押したら[C]ならcopy.[V]ならpasteとか表示してくれる。
凄まじく便利そうだけど値段も凄まじい。


これもOptimusシリーズでコンセプト段階だけど、ボタン自体無いので表示の自由度が高すぎる。
たぶん値段も高すぎる。


具体的に選択肢に入るのは上の3つくらいかな。


なんかお腹いっぱいになっちゃって、こんなのでも良い気がしてきました。



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