2008年3月17日

wearable synthesizer for the 1st grader



小学館の小学生シリーズは年々、時代に合わせて大変な事になってます。

僕らの頃は、結構上級生になっても
「アリの巣がCTスキャン風に横から見れる」とかのDIY系の付録でしたが、
そんなのは大昔。


今では110分以上収録のDVDが付いてて、
4月号特別付録にはローリー・アンダーソンが使いそうな
ウェアラブル・シンセサイザーが付いてます。

まぁ、そんなに「シンセ」ではないのですが、
ポイントは「ウェアラブル」ですかね。

その詳しいレポートはひげぽんさんのコチラで。



あと僕の大好きなキャラ弁ですが、
僕がセーターの両腕を鼻水でガビガビにしていた時代には
まだこんな成熟した社会の副産物みたいな文化はありませんでした。

うらやましい。




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